2012年2月10日 (金)

うなれ!サイコマスター!

引越しの準備がつづいている。
ほかにやることはないのかと言われそうだが、とにかく片付かない。きょうはゴミ袋6つくらい不要物を捨てたが、それでもまったく片付いた気がしない。
妻に頼んでブックオフにプレステ1のソフトを売ってきてもらったが、なんと1点1円。段ボールに30本くらい詰めていったのに30円。
トホホである。

逆に、不要な音楽機材はヤフオクで売っている。こちらはわりと良い値がつく。
使わないMIDIキーボード、オーディオインターフェース、エフェクター類。それにギター。
もう10年くらい出番のないギターくんたちは、新しいオーナーに使ってもらった方がしあわせだと思う。楽器はクローゼットで眠るために作られたわけじゃないもんね。
で、調子に乗ってギターを売っていたら、

気がついたら新しいギターが増えていた。

あれぇ?

Psychomaster2


Psychederhythm(サイケデリズム)と言うメーカーの、その名もPsychomaster。
fenderのジャズマスターをモデルに作られたギターである。

http://www.psychederhythm.com/

もう、デジマートで見かけたときから一目ぼれです。
ラージヘッド、ベッコウのピックガード、マホガニーのブラックボディ。ヘッドに刻まれた赤いインレイ。
Psychomaster1

くわしいスペックはここ
このジャズマスター、じゃないサイコマスター、オレを呼んでいる・・・・ような気がした。
かっこいい。弾きたい。センス抜群。サイケデリズムのギターはいちど弾いてみたかったし、手に入れるならぜったいジャズマスタータイプと決めていた。
さいわいヤフオクで得た資金があったし、えーい!購入しちゃいました。
も、もちろん妻にはちゃんと相談しましたよ。ええ。そこはちゃんと。了解をいただきました。

このギターはもう、ぐわんぐわん、ぎよんぎよん、歪ませてアーミングしまくるしかないね。
全身から漂うただならぬロックの匂い。うーむ良い感じだ。
うなれサイコマスター!

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2012年2月 3日 (金)

iPadを足で踏む時代が到来?Digitech iPB-10

Digitechからスゴイマルチエフェクターが出た。
その名もiPB-10。

Ipb10_top

見た目は同社のRP1000にそっくり。
最初に見たときは、RPシリーズの新作かと思った。
Rp1000main

そしたらなんと、iPB-10は中央にiPadを装着して使うもので、いわばマジンガーZのジェットスクランダーみたいなもんである。
装着はこんな感じに。

Ipb10_open_2

イヤこれ、すごいね。iPadをフロアタイプのマルチエフェクターにしちゃうとはね。
しかし当たり前の話だけど、フロアタイプってことは床に置いてがんがん踏んで使うのが目的。
iPad、踏んじゃうのでは?
iPadの液晶パネルは傷つきにくくて頑丈だと聞いているけど、暴れる系バンドのライブだったら一発で液晶を割っちゃうような気がする。
ライブの最高潮、ここぞの自信曲!クリーン系のイントロで始まり、Aメロ前でディストーションペダルオンッ!
まちがえて液晶パネル踏み抜き破損!ギターの音も出なくなりライブ大失敗!
とかね。
メリットとしては、液晶パネルの輝度を上げておけば、チューナーなんかは視認性が高くて良いかもです。

しかしiPadもここまで進化したか。感慨深いなー。
iPad2の購入資金48,000円で、Line6の最高峰フロアマルチPOD HD500が余裕で買えるじゃん、と言うツッコミはナシで。

iPB-10 Programmable Pedalboard | DigiTech Guitar Effects

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2011年10月25日 (火)

fender Japanが和風サイケ柄?なテレキャスターを発売

Fender Japanがまたまたおかしなギターを作ってくれた。
なんと和風な花柄のテレキャスター、その名もTL69-SPL

Tl69_spl_01_z


和風の花柄模様をボディに纏わせたジャパン仕様テレキャスター。
人気のTL69シリーズに匠の魂を融合させた、まさに和洋折衷テレキャスターTL69-SPLの登場です。
見事な和柄のデザインは日本人の魂として、演奏する者・観る者の心を揺さぶります。ピックアップはアルニコ5のTLヴィンテージ、まさにTwanging Soundです。

ですって。
しかしこの柄。このペイント。塗りの漆器かと思った。
Tl69_spl_jbk_z

昔、ペイズリー柄のテレキャスターがあった。今回のはそれにインスパイアされてのものだと思う。
しかし派手だなー。和風と言えば和風だけど、こう言う柄のようにも見えるワケだが。

Kiryuuinn

Fender Japanは面白いギターがいっぱいあるんだよねー。テレキャスターは、ほかにもバリエーションがいっぱい。
そう言えば今年は本家アメリカのFenderでもテレキャスター誕生60周年だとかで、Tele-brationなる企画でユニークなテレキャスターを月替わりで発表するんだって。
今年はユニークなテレキャスターの当たり年になるかもです。

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2011年9月24日 (土)

HUGHES&KETTNER STATESMAN QUAD EL84再修理

修理から戻ってきたHUGHES&KETTNER STATESMAN QUAD EL84が、やっぱり調子が良くない。
クリーンチャンネルでリバーブをかけると、ポップコーンを焼いているかのようなボボボボ・・・と言う音がする。いちど始まると、ボリュームを絞ってもゼロにしても鳴り止まない。
それからやっぱり、BASS EQの効きが悪い。ツマミを全開にしてもゼロにしても音が変わらない。
出音がきれいだから特に困らないんだけど、でも正常動作でないのは気になる。

購入店に連絡して、パール楽器本社で再修理してもらうことに決まった。
全開の保証内修理から3ヶ月以内なので、引き続き無料保証が効くようだ。

クリーン良し、ドライブ良し。
トラブルさえなければ、最高のギターアンプなんだけどねー。
とりあえず箱詰めして、着払いでパール楽器に送りました。しばしのお別れ。

20110924hk01

今度こそ元気になって帰ってきておくれ、最愛のギターアンプよ。

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2010年7月13日 (火)

hughes&kettner statesman quad el84レビュー

hughes&kettner statesman quad el84、しばらく使ってみたレビューです。

100713statesman04


まず気に入ったのは、EQの効きがいいこと。
マイセッティングはこんな感じ。

Img_1958

bassは3か4くらいでmidは8くらい。トレブルは真ん中。リバーブ深め。
これでレスポールのリアを弾くと、太くて暖かみがあってなおかつ張りもある、粒立ちのいいサウンド。
リバーブも高品位で気持ちが良い。
アンプシミュレータだと出音がしょぼいとついエフェクトを多用したくなるんだけど、このアンプはその必要をまったく感じない。アンプ直結。以上。素材がよければ調味料は要らない。

ドライブチャンネルは深めに歪ませてもそんなに潰れない。けどゲイン6くらいがいちばん気持ちよく弾ける。
ハイゲインではないけれど、気持ちよい歪み。グランジ系くらいは余裕で行けそう。低音弦ミュートも粒がそろってて、音圧も出ていて無問題。

音量はバカでかいです。
クリーン、ドライブとも、マスターボリュームは写真の位置より大きくできない。これ以上大きくすると床が振動する。
トーマス・ブルグさんの試奏レポでは「クリーンチャンネルのボリュームを上げるとブルージーなドライブがかかるんだヨ!」なんて楽しそうに話しているけどアアタ、ボリュームが真ん中行ってるじゃないの。スタックタイプでこのボリューム、どれだけ大爆音出してるんだよ。バンドの練習でも他のパートが聞こえないレベルだぞ。
↓ブルグさんがさわっているのがボリュームツマミ。

100713statesman01

ひょっとしてアメリカンジョークか?OHトーマス、うちでブルージーなドライブがかかるほどボリューム上げたら隣人がポリスコールだヨうわはっはっはっは。とか。

さて、楽しくギターを弾いているとどこからともなく熱風が。
ガス台消し忘れたか?と思ったら、なんとステーツマンさんの真空管でした。

100713statesman02

裏を見るとプリ管4本、パワー管2本。合計6本の真空管が赤々と輝いておりました。

100713statesman03

これ、電源消し忘れたら電気代がえらいことになりそう。出かける前には忘れずに電源切らないと。

まとめ。
アンプ直結で完結できる、すばらしい名機だと思います。
知名度がイマイチなのは、ヒュース&ケトナーはハイゲインのメタルなイメージがあるからかな。
渋いルックス、リッチなサウンド。クリーンはきらびやかで歪みは迫力がある。良いアンプです。
惜しむらくは、小音量が出せる工夫が欲しかった。VOXのVTシリーズは背面ツマミで出音を絞れるが、そういう工夫があればよかった。
でも言うことなしです。
PODやGuitarRigで出音を試行錯誤していたのは何だったのか、って言う。
エレキギターを弾く楽しさを再確認できるギターアンプですね。
がんばれHughes&Kettner!!

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2010年7月10日 (土)

ついに真空管アンプ購入、hughes&kettner statesman QUAD EL84

いやね、ギブソンのレスポールを購入して、喜んでサルのごとくに弾きまくっていたんですけどね。
「これでいいのか?」「これがレスポールの音なのか?」と言うギモンがどうしても離れなかった。
レスポール→DigiTech RP1000→Roland JC-120。
DigiTechは悪くないんだけど、どうしても歪みがハード過ぎる。低音が強くてメタルな響き。
どうもこれがレスポールのサウンドとは違う。エビデンスはないんだけど何か違う気がする。
そういう思いがぬぐい去れなかった。

これは、アンプがよろしくないのではないか。
JCをクリーンで小音量と言う基本セッティングが間違っておるのではなかろうか。アンプシミュレータはやめて、真面目なチューブアンプにダイレクトにプラグインすべきではないだろうか。
そう言う結論に達したわけです。

で、機種を比較検討した結果、hughes&kettner statesman QUAD EL84に決定。
デジマートであり得ないくらい格安の新品が見つかり、購入しました。

いやもう、何と言うか。
今まで弾いていたギターの音は何だったの?てくらいゼンゼン違う。これが本来のレスポールの音だったのか。
きらめく高音。ピッキングでこんなにサウンドは変化するのか。
甘く太い中低域。midを8くらいに上げてピックアップをリアに切替えると、驚くほどにキレイなサウンド。

藤田トモ氏が、チューブアンプのクリーントーンで練習しないと上達しない、みたいなことを書いていたけど、当たりだ。
アンプシミュレータばっかり使っていた自分を深く反省。
正直、アンプシミュレータでは分からなかったピッキングのニュアンスも、このアンプだとよく分かる。アンシミュではピッキングの強弱なんてたいして違わなかった。フィンガリングが多少ずれていてもそれなりに聞こえた。
(アンプシミュレータだと、つい歪みやエフェクトを多用したくなるのも一因)
このアンプは、アーティキュレーション、表現力と言うものがよく分かる。強く弾けばアタッキーでタイトなサウンドになるし、弱いピッキングは弱くささやくような音が出る。
フィンガリングがずれていれば、しっかりずれた音になる。

ああ、最初っからいいアンプを使っていれば、今ごろうんと上達していたかも・・・そう思わせてくれるアンプです。
おそるべし、ヒューケト。

しかし。
でかい。重い。音がばかでかい。フルボリュームを10とすると、目盛り1くらいしか出せない。それ以上はアパートではムリ。
リハスタに持ち込んで大音量で弾いてみようかな。しかし本体22キロの運搬はつらいなぁ。。。。
Img_0279

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2010年5月14日 (金)

Gibson 50's les paul買っちまった

あああ、買っちまいました。
Gibson 50's Les Paul Standard。ヘリテージ・チェリーサンバーストの憎いヤツ。
レギュラーラインなのに、ボディのマホガニーが1ピース。
この価格帯ではあり得ない出物。
デジマートで、限定1本だけの特価品でした。
仙台で試奏したLes Paul Standard 2008のすばらしい感触が忘れられず、迷った揚げ句に妻の了承を得て予約。
これですこれ。

100514gibson02

で、きょうついに到着しました。
おおおおッ!箱がデカイっ!!
100514gibson01_2


いやー。
箱から出しただけでドキドキですよ。
きょうはもうここまででおしまい。これだけでもう十分。刺激強過ぎ。
あす、ゆっくりと、なめ回すようにいじくり倒します。
あああ、あこがれのギブソン、レスポール。
じーん・・・(感動)

RCサクセションの曲に、「GIBSON」という曲があってね。チャボが歌ってるの。
「それより金でも貯めて、あのショーウィンドウのギブソン手に入れ、あの娘にブルースを聴かせよう」って歌。
ギブソンはアコースティックもエレキもいろんなギターを売っているけど、ぼくの中では、チャボが歌っているのはレスポールのことなんだと思ってる。
ブルースっていえばアコギ、ないしES-335あたりのセミアコースティックのような気がするけど、この曲は紛れもなくロック。ロックンロールだ。
一番ロックなギターはレスポール。だからこの曲はレスポールにちがいないのだ。勝手にそう思い込んでいる。
チェリーサンバーストのレスポールをマーシャルのアンプにつないで、ズガンと太い音を出す。
何度そんな光景を夢想をしたことか。
いやはや、今夜は早く寝てあすケースを開けようっと。

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2010年4月19日 (月)

gibson les paul standardがほすい・・・

先日試奏してきたGIBSON Les Paul Standard 2008が忘れられない。
甘くて太い音色はそのままに、ひずませた時のロングサスティン。
コンプとかサスティナーの不自然な伸びではなく、自然な音。音量が小さくなると同時にふーっと聞こえてくるフィードバック音。
あああ。ギブソン。あこがれのギブソン、レスポール。

Gibson LesPaul 2008Standard vs Traditional

エレキギター/Gibson/レスポール・スタンダード【イシバシ楽器 WEB ...

イシバシのアウトレットだと22万かー。
うーん。

そんな折、ついついきのうは「けいおん!」を見てしまう。見る気はないのになぜか見てしまう京アニ。困ったものだが仕方ない。
第2話、楽器店の店頭でチェリーサンバーストのレスポールに惚れる主人公。
トラ目のきれいな、王道レスポールである。
25万円の値札に一度はあきらめようとするが、どうしてもあきらめ切れずに食い入るようにレスポールを見つめ続ける主人公。
うんうん、分かる分かるその気持ち。

結局、いかにもアニメ的な方法で主人公はレスポールを手に入れる。現実にはあり得ないズルな方法である。
フィクションとは言え、ここはリアルな手法でレスポールを手に入れて欲しかったなぁ。
バイトをしたり、空腹に耐えて昼ご飯代を浮かしたり、不用品(時には必需品も)オクで売っ飛ばしたり。
レスポールとかフェンダーUSAって、そうやって手に入れるのが王道と思わせる、ある種の象徴なんだよね。ハングリー精神とか、目標のために対価を支払っていく姿勢とかの。

ああしかしレスポール。standard、2008。
いいなー。ほしいなー。うーんうーん。もうゾッコン。
とりあえずチャンスがあったらもう一度試奏しに行こうっと。

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2010年4月17日 (土)

仙台出張、Gibson Les Paul Standard 2008を触ってきた

きょうは午前中は支社の仕事、午後から仙台で勉強会。
時間があったので、仙台のロックインに立ち寄った。
最近興味のあったギブソンのレスポール・スタンダード、2008を触ってきた。

まず手に持って驚く。
軽い。異様に軽い。
ふつうのレスポールの重量を想定して重心を後ろに持っていっていると、ひっくり返る危険があるくらいだ。うそ。
ヘタするとテレキャスターより軽い。
ストラトくらいの印象。
店員さんによると、チェンバー構造になっていて、中は空洞になっているそうだ。ほー。
かといってES-335みたいなセミホロウの丸い音ともちがう。
あくまでレスポールの音。
アンプにつないで驚いたのは、驚異的なさすティンの長さ。
アンプを軽くひずませて単音を弾くと、ずーっと音が伸びる。で、そのままフィードバック音。
ハウリングを起こしてキーキー言うワケではない。自然な感じ。
あと、グローバー製ロック式チューナーとかボディ裏のパネルがシースルーとか、いろいろ先鋭的な感じ。
いいね。気に入りました。
もともと「レスポールの音はこうでなくてはならん」というコダワリもないし、弾いていて気持ちのいい音が出る、よいギターだと思います。
ここにも書いてあるけど、フレット打ちを機械で計測して行っているそう。
てことは、ギブソンにありがちな個体差、同じモデルのギターなのに品質のばらつきが激しいって事態は少ないんじゃないかと思う。
じっさい、今回試奏させてもらったギターは数台並んでいたうちのひとつをランダムに選んだんだけど、しっかりした音で、弾いた感じも良かった。
いいな。レスポール・スタンダード・2008。
いつかは手に入れたい一本であります。欲しい・・・。

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2010年1月14日 (木)

ギタリストに福音?画期的ギタースタンド、ギター・ハンガー

ギターを弾く方で、保管に悩んだ経験の方も多いと思う。
1台、2台ならともかく、ある程度増えてくると置き場所に困る。
ふつうの三脚式のギタースタンドでは場所を取る。いちばん安全・確実なのは壁掛け式のギタースタンドだが、壁に穴を開けたり、大掛かりだ。
で、画期的な商品が出た。
その名も「ザ・ギター・ハンガー」。
Guitarhangertop

イケベ楽器より発売。
【楽天市場】【ギターハンガー】The Guitar Hanger GA-250:イケベ楽器楽天ショップ

実はしばらく前に、海外で発売になっていたのを知っていた。
本家サイトはこちら
本家から直販も考えたが、送料やトラブルを考えると手が出なかった。
晴れて日本発売、イヤうれしい。
しかも本家直販だと25ドルなのに、イケベ楽器だと1,886円。すばらしい。

ギターハンガー、DIYで何とかならないかと考えた。
ハンガーレールにギターを引っかけるだけなら、不要なネクタイでも代用できるだろう。
で、実際に試したのだが。

ワードローブのレールにネクタイで輪っかを作っていると、

何かとてつもない不吉なことをしている気持ちになってくる。

やめました。

あきらめて、イケベ楽器にまとめて3つ注文しました。
到着が楽しみ。
ちなみにyoutubeの映像も。

ネコはありえないだろうネコは。
て言うかネコを放り投げている人間の手が見えてるぞ!

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