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2014年9月29日 (月)

AA日本40周年記念大会

ずいぶん先のことだと思っていたのに、気がつけばAA日本40周年記念大会がもうじき開催になる。

AA日本40周年記念集会実行委員会 | AA日本40周年記念集会は 2015年2月20・21・22日 横浜市で開催します!!

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来年2015年2月20日(金)から22日(日)までの三日間。場所は神奈川県民ホール。山下公園の道路を挟んで向かい側。山下公園内にある、赤い靴はいていた女の子像のちょうど反対側あたりだ。
めでたいことである。
従来の会費制をやめて、事前献金で大会費用をまかない、参加費無料にするのは大きな英断だったと思う。
反対も多かった。ぼくもどちらかと言えば反対だった。
その奥には「事前献金で集めるったって、どうせ集まりゃしねえよ」という否定的な見通しがあった。
けど、じっさいにはかなり早い時点で目標額に達していたという。
スミマセン。AAメンバーの力を見損なってました。ごめんなさい。
理想主義が現実主義を打ち破ったとも言える。快哉である。

入場料を集めれば、費用は受益者負担という公平性を担保できる。反面、保健医療関係者であったり、家族であったり、ちょっとAAに興味がある人は入りづらくなってしまう。入場料無料はそういった人たちのアクセスを良くする。意義は大きい。
あとは人を呼び込むだけである。

プログラムを見ると国際ミーティングがあったり常任理事会の企画があったり、盛りだくさんだ。
通常スタイルのミーティングも別会場で開催されるようだ。
AAのこと、人が集まるだけで熱気があふれるだろう。なつかしい仲間にも会えるかも知れない。
日本のAAの、ひとつの節目になるような気がする。
ぼくも3日間、参加する予定です。
楽しみだ!

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2014年9月27日 (土)

mini Kaoss pad 2s内蔵ギター発売だって

久しぶりにギターネタでも。

アイバニーズとKORGのコラボで、mini kaoss pad 2Sを内蔵したギターが発売になるそうだ。

IbanezとKORGが実現する、革新的コラボレーション!mini kaoss pad 2S搭載ギター&ベース発売決定! - こちらイケベ新製品情報局

こんなんフツーにギターのアウトプットをカオスパッドにつなげばいいのでは?と思ったが、考えてみたらギターとカオスパッド系はインピーダンスがちがう。そもそも接続端子からしてちがう。
ギターはモノラル標準ジャック、カオスパッドはステレオミニジャック。変換ケーブルを駆使して接続してもインピーダンスの違いで使い物にならない。
ギターにつなぐためだけに、Dr.Lake KP-ADAPTERなるギター接続用のデバイスまで出ているくらいだ。

これをギター用にインピーダンスをマッチさせた上で埋め込んでしまったのがIbanezRGKP6-WK

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うーん。ビミョー。英語で言うとBi-myo。
もっとギターと一体化した、ボディ下部にタッチスクリーンがシームレスに埋め込んであるようなギターを想像していたのだが。
これでは単に、ボディにザグリを入れてカオスパッドを埋め込んだだけではないか。ちょっとていねいな自作ギター、日曜大工程度ではないか。
あと、ギターにハイゲイン・ディストーションを内蔵しているのもよく分からない。。。
…と思ったけど、考えてみたらこれはあった方がいいですね。
カオスパッド内蔵と言うことは、当然使う方としては歪み系→カオスパッドのフィルター・空間系、という接続を期待しているわけで、逆はあり得ない。
本体にカオスパッドを内蔵するのなら当然、その前段階のエフェクターも内蔵せざるをえないというところだろう。

しかしこれ、電力の消費がハンパないんじゃないかな。内蔵ディストーションと内蔵カオスパッドと、角電池が2個内蔵になる予感。いろいろ付け足した分、けっこう重くなる気がする。

(;・∀・)ハッ?
ここまで書いて気がついた。
KORGさんがギター用カオスパッドをリリースしてくれれば、こんな手の込んだことをせずとも済むような。。。。

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2014年9月25日 (木)

iPhone6Plusは混乱状態?

と言うわけでiPhone6が発売されたんだけど、なにやらトラブルだらけです。
まずぼくが計画していた、SIMフリーiPhone6plusを購入してSoftBankのiPhone5のSIMカードを載せ替えるプラン。
これは、SoftBankが自社SIMカードをSIMフリーiPhoneに挿した場合は動作保証外だとかパケット定額が適応にならないとか言われている。

http://www.ipodstyle.jp/feature/iphone-66-sim/

上記のサイトに書いてあるように、ソフトバンク回線で6/6 Plusを使用したい場合には、機種変もしくは新規契約をする以外に方法は無いと言う鬼のような現状があるらしい。
これについては、いやいやそんなことはない、ちゃんとSoftBankのSIMカードをSIMフリーiPhone6に載せてもふつうに使える、と言うレポートもある。

しかし、さすがにこれではマズいとSoftBankも思ったのか、当初の回答を変更して「iPhone5のSIMカードをSIMフリーiPhone6に載せてふつうに使える」と最近は言っているようだ。

http://blogos.com/article/94769/

これは、アメリカ割りという、SMSやパケット定額、通話割引がアメリカ国内でも日本と同じ適応になるというもの。これが従来のSIMカードだと適応にならないらしい。

http://blogos.com/article/94743/

アメリカ割をこのタイミングで出してきたのは高評価。だって、いちばんSIMフリーiPhoneの必要性が高いのがアメリカ渡航だもんね。ヨーロッパはそんなに高頻度で行く人は少ないだろうし、アジア系だったら数日間のみの使用だから高額な海外パケット放題でもなんとかしのげる。
出張で長期に行く機会が多い、つまりSIMフリーiPhoneのニーズが一番高いのはアメリカに行くビジネスマン。ここをアメリカ割で押さえておけば、SIMフリーiPhone6に流出する人は少なくなる。つまりSoftBankの囲い込みがしやすくなる。

ただ、ぼくとしてはやはりSIMフリーiPhone6plusが購入候補。アップルストアで購入してSoftBankのショップに持ち込み、アメリカ割のSIMカードに変更の上でiPhone6に載せ替え。これを末端のショップが分かってくれるかどうか、はなはだ不安である。とりあえず情報が浸透するまでしばらく様子を見た方が良さそうだ。

それ以外にも、iOS8が超不具合、超ダメOSらしい情報も。
あわてて発表された8.01も強制圏外になるなどグダグダっぷりがハンパない。どうしたApple。

さらに、さらに。
薄型がウリのiPhone6plusが、ズボンの前ポケットに入れただけで簡単に折れ曲がるという衝撃のレポートも。

http://gigazine.net/news/20140924-iphone-6-plus-bending/

上のサイトで動画が紹介されているけれど、ちょっと強めに力がかかっただけでいともカンタンに本体が折れ曲がってしまう。強度低すぎ。

てなことで、iPhone6plus購入計画は引き続き経過観察です。
SoftBankの混乱はいずれ解消するだろうし、OSもアップデートで落ち着くだろう。けど、本体の強度はいかんともしがたい。
iPhone史上初のダメデバイスか、はたまた大画面化の道を開くエポックメイキングマシンか?
現状はiPhone5継続です。もちろんOSアップデートはなしね。

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2014年9月24日 (水)

ネットの進化

ブログの更新がすっかりごぶさたになってしまった。
イカンと思いつつも、ペースを戻すのはなかなかむずかしい。

更新ペースが落ちた理由の一つは、SNSである。
facebookを閲覧したりフレンドにコメントを書いたり自分の近況を上げていると、かなり時間を使う。
ネットに使える時間は限られている。その中でSNSに時間を使うと、ブログを書く時間が残らない。
ほかのブロガーたちも同じようで、一時期に比べたらブログの新規開設は減っているし更新が止まったままのブログも多い。
ぼくだけではない。要するに、ブログはすたれつつあるのだ。

似たようなことを、われわれは過去に何度も経験している。
ぼくがネットをはじめたころはニフティの会議室(だっけ)が全盛だった。
Niftyサーブというのは一つの時代の象徴だった。会議室では日々色んな話題で色んな人たちが盛り上がっていた。2ちゃんねるの上品なバージョンと言ったところだった。
が、時代の波とともにあっというまに消えていった。
ミクシィも一時は隆盛を極めたがあっという間にすたれた。
そもそもネット以前はポケベルが遠隔コミュニケーションの主流だった。超人的な早業で公衆電話からポケベルのテキストメッセージを打ち込む女子高生がよくテレビで紹介されていた。
時代が変わり、サービスが変わる。
容れ物が変われば、それに併せて人々もコミュニケーションのあり方を変える。
ブログもいずれ、時代の波によって過去に押し流されていくだろう。
善し悪しではない。時代が変化するというのは、古いものが新しいものに取って代わられると言うことである。
そこに感情を寄せる人がどれだけいようと、流れには逆らえない。
ぼくだけではなく、TwitterやFacebookに時間を取られてブログ更新が止まりかけているブロガーは大勢いる。
それはそういうものなのだと、受け止めるしかない。

でもまあ、ぼくはこのブログをやめるつもりはない。もともと日記として始めたブログである。
人の目は余り気にしていない。訪問者数もチェックしていしない。相互リンクもひとつも張らないまま、ここまで来た。
単にカオルというひとりのアルコホリクの日記をウェブで公開し続けていると言うだけである。
ヘンに気負わず、今後も淡々と日常を綴って行くのみである。
ネットがどれだけ進化しようと、人間のあり方なんてそんなには変わらない。
ぼくが悩んだり傷ついたり考えたり愉快に思ったりすることは、きっとほかの誰かも同じように感じていて、ひょっとしたらその人の胸になにかを届けられているのかも知れない。
そう思って、つらつらと日々の雑感を書き連ねていくのだ。

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2014年9月15日 (月)

iPhone6発表!

このブログに書くまでもないが、iPhone6が発表された。

めでたいことである。
わがiPhone5くんは先日バッテリー交換を終えたばかりではあるが、それでも新しいガジェットは心惹かれる。
iPhone5購入から2年。買い換え時としては適切であろう。問題は、どの機種をどこから買うか、である。
機種については、すでに選考を終えてある。
iPhone6plus、128GB。これ一択である。
理由は、でかいから。
最近は出張してプレゼンをする機会が多くなった。必然、移動中にPowerPointを使って脳内リハーサルを行うことになる。こういうとき、新幹線車内はともかく、京急線や都内の電車内でMacBookAirを広げるのはムリだ。
iPhone6plusなら電車内でのプレゼン予習がはかどる。画面の大きいiPhone6plusが圧倒的にプレゼン予習に最適。
グレードは、64GBと1万円しかちがわないので128GB版がベスト。

問題は、どこで買うかだ。
いちばん経済的に負担が少ないのは、SoftBankでのiPhone5からの乗換プラン。99,800円のiPhone6plus128GBも、月々割りとキャッシュバックが効けば実質負担額は非常に少ない。
しかし。
来年以降も海外出張が続くを考えると、できればSIMフリー版にしたい。悩ましいのは、SoftBankのSIMロック版iPhoneも、ひょっとしたら来年にSIMロック解除できるかも知れない点だ。
それから、いまiPhone5で使っているSoftBankのSIMカードをそのままSIMフリーiPhone6plusに挿してちゃんと動作するかどうかも心配。だいじょうぶだと思うけど情報がない。

うーん。
10万円近い金額を出したiPhone6plusが、来年わずかな手数料を加えたSoftBank版iPhone6plusと同等ならこれは大ダメージ。
かといってSoftBankがiPhone6をSIMフリー化するかどうかはまったくの未知数。
6月にシアトルに行ったときはWi-Fiも借りたけど、結局Wi-Fiの電池の持ちが悪くてSoftBankの海外ローミングサービス(海外パケットし放題)を併用せざるを得なかった。これが高い。1日3,000円、6日間くらい使って18,000円。海外の格安SIMさえ使えればこんな金額を使わずに済む。同じ出張の同僚同士の電話もいちど日本を経由するため高額になり、ほとんどできない。だいたいポケットWi-Fiの電源を入れて電波をつかむのに時間がかかるので、旅行先の忙しい場面では待っていられないことも多い。
2回くらい海外に行くのなら、十分SIMフリーも購入価値がある。

現状は、アップルでSIMフリー版iPhone6plusを購入候補にしつつ、当面は様子見かな−。
たぶん発売日を過ぎればSIMフリー版iPhone6にSoftBankのSIMを突っ込む猛者がwebに現れるはずなので、そのレポートを見て決めたい。
出張プレゼンが多いので、今すぐ欲しいのは山々なんだけどね。
ああ早く出てこいiPhone6の人柱!

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2014年9月14日 (日)

同窓会に思う

先月、今月と、相次いで同窓会があった。
先月は中学の同窓会。今月は大学の同窓会である。
あまり気乗りしなかった。どちらも飲酒がらみで関係を壊した相手がいる。
けど、ひょっとしたらいい埋め合わせの機会かも知れない。それに、自分が忘れてしまっている過去の失敗に気がつけるかも知れない。
そう思って参加してきた。
結果、気まずくなるようなことは何もなかった。
どちらの同窓会も思った以上に楽しく、旧友たちに会うことができた。
中学のときに仲の良かった友人の一人と会った。
彼は率直に、こんな話を教えてくれた。

あいつはひどいアル中だ、あいつはダメなヤツだ、と、何年も前に別の友人から聞かされていた、と。
けどこうして元気な姿を見れてうれしい、と。

そう、ぼくが酒に溺れてひどい状態だったことは、みんな知っている。
それでもこうして会えば、ちゃんと旧交を温めてくれる。ふつうに接してくれる。うれしいことだ。
それもこれも、酒をやめていればこそ。飲んでいたらきっと、自己憐憫と自己卑下にまみれて、同窓会になんて出てこれなかったろう。
何年も前のうわさ話を聞かされても、どうってことない。過去のうわさ話に腹を立てても仕方がない。それはその当時の真実だったんだから。


大学の同窓会では、酒に溺れてひどい状態だったこと、依存症の診断を受けたこと、そしていまは断酒していることを話した。
迷惑をかけた相手には、迷惑をかけて申し訳なかったと話した。
相手はぼくが酒をやめて元気になって良かった、と言ってくれた。ほかの埋め合わせと同様のパターンだ。
そのあと、共通の友人の近況などを話しあった。十数年の距離が少しだけ縮まったように感じた。

アルコールは人を孤独にし、他人との距離をどんどん大きくする。
そして回復のステップは人との距離を近くし、失った相手との調和を取り戻す。
それにしても、失ったものがなんと大きいものか。酒の問題がなければ、この同級生たちとこんなに距離が開いていなかったろう。多くの友人が残っていただろう。
ほんと、依存症は社会性の病気だ。社会との絆を失い、孤独になり、社会の中の居場所を奪っていく。
酒を止めるだけじゃ足りない。
失ったものを取り返していかないとね。

など、感慨深い同窓会シーズンでした。

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2014年9月 8日 (月)

iPhone5、初のバッテリー交換

2年ほど使っているわがiPhone5であるが、しばらく前から不調に見舞われていた。
iOS7にアップデートしてからというもの、バッテリーの消費がハンパない。なんの操作もせずに放置しておいても、夕方にはバッテリーがほとんどなくなっている。下手したら夕方5時に干上がっている。
設定をいじくって多少は持ち直したが、異様な減りは変わりない。
二ヶ月ほど前からはホームボタンが効かなくなってきた。
で、きょう。
上大岡にあるiPhone修理の店に持ち込んだ。
わが人生初のiPhone持ち込み修理である。もちろんアップルストアなどではない。民間修理である。これをやるとAppleの保証は受けられなくなるが、どうせとうに保証期間は切れている。失うものは何もない。

大通りから外れた雑居ビルの一室にあるiPhone修理店。
店員さんはひと目見てこう言った。
「あ、これホームボタンじゃないです。バッテリーですね」
店員さんの指し示す箇所を見る。
なるほど、本体がわずかにふくらみ、ベゼルが歪んでいる。気がつかなかった。
「バッテリーが膨らんでホームボタンを邪魔しているんです。バッテリーを交換すれば治ると思いますよ」
値段を聞いてみる。
ホームボタン交換だと約6,000円。バッテリー交換だと約5,000円。
むしろ安く上がる。おお、なんという良心的なお店だろう。
わずか10分ほどでバッテリー交換は完了。
店員さんの予言通り、みごとにホームボタンの効きは完治した。

店員さんに、交換したバッテリーを見せてもらう。
バッテリーを包んでいる薄い被覆が完全に浮いて膨らんでいる。これは回路を圧迫するわけだ。
原因を聞くと、
1.本体を熱のある場所に置いたこと
2.メーカー外の充電器を使用すること
が主な要因だという。
熱のある場所に放置した記憶はない。ほぼ肌身離さず持っているからだ。
となると、サードパーティ製の充電器を使用したせいだろう。ふだん使っている充電器、Amazonで買ったあやしいメーカーの格安品だもんなー。
店員さん曰く、充電器だけは純正品を使用した方がいいですよ、とのこと。
なるほどー。

というわけで、iPhone6の発売も近いですが、とりあえず修理したiPhone5でもう少しがんばってみます。

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2014年9月 7日 (日)

仕事と家庭とAAと

8月下旬の2週間はほとんど家にいなかった。
仕事で大きなイベントが重なり、ずっと泊まりがけで対応していた。
福島を離れて2年半。当時は予想もしなかった大がかりな仕事を担当するようになった。ビックリである。
海外からのゲストにも対応するので英語も勉強しなくちゃいけない。
いままでのトラベル英会話程度では業務に支障が出る。もっとしっかり勉強しないといけない。
準備、データの取りまとめ、プレゼン、ゲスト対応、報告書づくり、次々と仕事が重なる。
重なるんだけれど、前の職場にいたときのような閉塞感はない。新しい領域にチャレンジしているという実感を感じる。疲れたと感じることもあるけれど、新しい出会いや新しい知見がそんな疲れを吹き飛ばしてくれる。

はじめて社会人になって仕事を任されたころのような熱狂を感じる。

このままいまの職場にずっといるのか?
また故郷の職場に戻るのか?
いまはまだ分からない。

仕事にかける時間と労力が増えた分、相対的にAAと家庭にかける時間は減った。
妻とのコミュニケーションは取っているけれど、時間は確実に減っている。AAも同様だ。ミーティングはせいぜい2週に一度というところ。
自分はAAメンバーですと胸を張って言える頻度じゃない。
けれど、いまやっていることはまちがっていないという手応えがある。
光が照らす方向へ歩いているという感覚がある。

いまは目の前の仕事に打ち込むのみ。

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